インスタで見た回遊動線、素敵だけど…
予算もスペースも限られてるのに、本当に必要?
私も悩みました。だからこそ伝えたい、後悔しないための「真実」。
私も50代で初めての家づくりを決めた時、インスタや住宅雑誌はもう夢の世界でしたよ。
「こんなおしゃれな家、私たちには無理かな…」って、正直何度も諦めかけました。
特に「回遊動線」。あっちからもこっちからもキッチンに行けて、洗濯物もスムーズ!って、本当に魅力的ですよね。
でもね、色々なモデルハウスを見学して、色々な住宅会社さんと話を聞いているうちに、ふと思ったんです。
「これ、本当にウチの暮らしに必要なんかな?」って。
この通路のために、リビングが狭くなったり、収納が減ったりするなら、それって本末転倒じゃないの?って疑問がムクムク湧いてきたんです。
だって、限られた予算と延床面積の中で建てる「人生最後の家」ですもんね。妥協したくない気持ちと、現実の予算の板挟みで、私も全く同じ悩みを抱えていました。
私もあなたと同じように、予算は3500万円くらいで考えていたので、SNSで見る素敵な家は4000万円以上ばかりで「いいなぁ」と思いつつも、どこか諦めてしまう気持ちも分かります。
でも、諦める必要なんてありません!
不動産経営で培った「コストとデザインの両立」という視点と、50代だからこそ分かる「本当に必要なもの」を見極める力を活かして、私は理想の家づくりを実現しました。
この記事を読めば、もう迷いません。あなたの理想の家づくり、一緒に見つけていきましょう。
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「回遊動線」ってそもそも何が魅力?なぜみんな憧れるの?
最近の家づくりでよく耳にする「回遊動線」。インスタグラムなんかでも、よく見かけますよね。
具体的には、キッチンから洗面所、洗面所から脱衣所、脱衣所からファミリークローゼット、そしてリビングへ…というように、家の中を行き止まりなくグルグルと回れるような間取りのことを指します。
モデルハウスに行くと、「ほら、ここからキッチンに行けて、そこからすぐ洗面所ですよ!家事が楽になりますよ!」なんて説明されますよね。
私自身も、最初は「うわぁ、めっちゃ便利そう!」って思いましたもん。
一般的に言われる回遊動線のメリット
- 家事効率が劇的にアップする:
「洗濯物を洗う→干す→畳む→しまう」がスムーズに繋がったり、「料理を作る→配膳する→片付ける」が最短距離で完結したり。確かに時短に繋がりそうですよね。
- 開放感と広がりを感じられる:
壁やドアが少なくなるので、視覚的にも広々とした印象になります。閉塞感がなくて気持ちいいですよね。
- 家族みんなが快適に過ごせる:
例えば、キッチンで料理中に誰かがリビングを通らなくても、裏からサッと洗面所に行けるとか。朝の忙しい時間帯も渋滞知らずです。
- 将来を見据えたバリアフリー:
廊下が行き止まりなく繋がっているので、歳をとって足腰が弱くなっても移動しやすい、なんて意見も聞きます。
うん、こうやって並べると、回遊動線って「理想の家」には欠かせない要素に見えますよね。私も最初はそう信じ込んでました。でも、ちょっと待った!って思ったんです。
私が「回遊動線、これ本当に必要?」と疑った理由
正直な話、私も最初はその魅力にまんまとハマって、「回遊動線は絶対欲しい!」って意気込んでいたんです。
でもね、何軒もモデルハウスを回って、たくさんのプランを見せてもらううちに、ある疑問が頭をもたげてきました。
それが「本当にこのスペースは必要なのか?」っていうこと。
不動産屋の私が感じた「これ、もったいないな…」
私は25歳からアパート・マンション経営をしてきて、常に「コストとデザインの両立」を考えてきました。
賃貸物件って、いかに限られた面積で、住む人が「ここに住みたい!」って思えるような魅力的な空間にするかが勝負なんです。
だから、「無駄なスペース」っていう概念には、人一倍敏感だったと思います。
回遊動線のプランを見ていると、どうしても気になるのが「通路のための通路」が増えること。
もちろん、スムーズな動線は大事ですよ。でも、そのためだけに廊下が増えて、その分リビングが狭くなったり、収納スペースが削られたりするのは、なんだか本末転倒じゃないかなって。
私たち夫婦は50代。子供も巣立って、今は夫婦二人暮らしです。これから先、広い廊下で走り回る必要なんてないですし(笑)。
それよりも、たっぷりの収納スペースがあったり、夫婦でゆったり寛げるリビングの広さの方が、生活の質に直結するんじゃないかな?って強く感じるようになったんです。
「通路は『道』であって、そこに住むわけじゃない。その『道』を広げすぎると、本当に住むべき『土地』が減っちゃうよな…」
これ、不動産経営で学んだ私の本音です。
失敗談から学ぶ!「やってみたら、ここが不便だった」回遊動線の落とし穴
私の周りにも、SNSを見て回遊動線を導入した知人が何人かいます。みんな「家事ラクになると思って!」って言ってましたけど、正直、「あれ?これって本当に便利なん?」って思うような話も聞きました。
私の経験と、友人たちのリアルな声から見えてきた「回遊動線の落とし穴」を、正直にお話ししますね。
落とし穴1:リビングが「通路化」して落ち着かない
これはよくある話なんですけど、回遊動線を取り入れると、リビングが家の中心になって、そこが「どこへでも行ける通路」になってしまうケースがあります。
例えば、玄関からリビングを通ってキッチン、リビングを通って洗面所…という感じ。
「え、それの何が問題なの?」って思いますよね。
でもね、想像してみてください。せっかくソファでゆっくりくつろいでいるのに、家族が常にリビングを横切ってバタバタしている状態を。
「うーん、それは耳が痛いですね。」って思った方もいるんじゃないでしょうか?
常に人の出入りがあることで、リビングが本当にくつろげる空間ではなくなってしまうこともあるんです。
落とし穴2:意外と「使わない動線」があったりする
これも「あるある」です。
プラン上は「ここからキッチンに行けて便利!」って言われても、結局、人間って一番慣れた、あるいは一番近い動線を選びがちなんですよね。
「リビングからキッチンに行けるルートと、裏の廊下からキッチンに行けるルート。結局リビングの方ばかり使ってるわ(笑)」なんて声も聞きます。
せっかくスペースを割いて回遊動線にしたのに、実際には一部しか使われていない…これって、まさに「無駄なスペース」ですよね。
「ほんと、ただの良いヤツって思われてるかも。」って、通路に言いたくなります(笑)。
落とし穴3:壁が減って「収納スペース」が足りない!
回遊動線って、基本的に壁やドアを減らすことで実現しますよね。
壁が減るってことは、そこに設置できたはずの壁面収納が減るってことなんです。
「収納は作り付けでたっぷり設けました!」って言われても、壁の量がそもそも少なければ、収納の総量は限られちゃいます。
家を建てた後に「あれ、収納が足りない…」ってなって、結局、部屋の隅に収納家具を置くことになったら、元も子もないですよね。
「うっなるほど。痛いところ突いてくるね。」って、私も感じた部分です。
私も最初、いくつかのハウスメーカーのプランで「回遊動線」を盛り込んだら、びっくりするくらい収納が少なくなったことがありました。その時、「これは違うな」って強く感じましたね。
延床面積を抑えつつ、家事効率が爆上がりする「無駄ゼロ回遊動線」の考え方
じゃあ、回遊動線は諦めるべきなのか?
いえいえ、そんなことはありません!
大事なのは、流行に流されるんじゃなくて、あなたの暮らしに本当に必要な「無駄ゼロ回遊動線」を見極めることなんです。
私が実践して、「これは本当に良かった!」と感じたポイントを3つご紹介しますね。
ポイント1:「目的」を明確にする。どこからどこへの動線をスムーズにしたい?
回遊動線は「目的」ではなく「手段」。あなたの生活に、本当に寄り添えているか?
これが、めっちゃ大事なんです!
まずは、自分の今の家事ルーティンを具体的に書き出してみましょう。
- 朝起きてから寝るまで、キッチンではどんな動きをする?
- 洗濯はどこでして、どこに干して、どこにしまう?
- ゴミ出しはどのルート?
- 買い物から帰ってきたら、どこを通って何を収納する?
こうやって具体的に書き出すと、「あ、私、別に玄関から洗面所へ直行するルートはいらないな」とか、「キッチンとパントリー、それから洗面所が繋がっていれば、私的には最高だわ!」みたいに、本当に必要な動線が見えてきます。
全てを回遊させようとするんじゃなくて、「特定の目的を持った回遊」に絞り込むのが賢い選択です。
ポイント2:「通路」を「多機能スペース」に変える魔法
「通路=無駄なスペース」という考え方は、もう古い!
限られた延床面積の中で、ただの通路を作るのはもったいないですよね。そこで、通路に別の機能をプラスすることを考えてみましょう。
例えば、こんなアイデアはどうでしょう?
- パントリー兼通路:
キッチンとダイニングを繋ぐ通路の一部を、食品や日用品をストックできるパントリーにする。ここを通るたびに在庫確認もできて一石二鳥!
- ファミリークローゼット兼脱衣所:
脱衣所のすぐ横に、家族みんなの服を収納できるファミリークローゼットを配置。洗濯物を「洗う→干す→しまう」が最短距離で完結します。
- 書斎兼廊下:
ちょっとした廊下の突き当たりにカウンターと棚を設けて、簡易的な書斎や趣味のスペースにする。完全に仕切らないことで、家族の気配も感じられます。
これなら、通路が単なる移動空間ではなく、「価値ある空間」に大変身しますよね。私もこの視点を持ってから、間取りへの考え方がガラッと変わりました。
「ですよね~、さすがです。」って、自画自賛です(笑)。
ポイント3:「あえて行き止まり」を作る選択肢もアリ!プライバシーと収納を確保
「行き止まりのない回遊動線こそが正解!」という固定観念は捨てちゃいましょう。
逆張り視点になりますが、あえて行き止まりのある廊下や空間を作ることで、得られるメリットもたくさんあるんです。
- プライベート空間の確保:
リビングを通らずに、奥まった場所にある寝室や書斎に行ける動線は、落ち着きやプライバシーをもたらします。来客時にも気兼ねなく過ごせますよね。
- 壁面収納の最大化:
行き止まりがあるということは、壁があるということ。そこに壁面収納や本棚などを設けることで、収納量をぐっと増やすことができます。
- ゾーン分けによる落ち着き:
家全体をグルグル回れるのが必ずしも良いとは限りません。リビングやダイニングは賑やかな「パブリックゾーン」、寝室などは落ち着いた「プライベートゾーン」として明確に分けることで、メリハリのある暮らしが実現します。
回遊動線は高速道路のインターチェンジみたいですよね。スムーズな出入りは便利だけど、インターチェンジの建設(通路)で土地が減ったり、コストがかかりすぎたりすれば、本来の目的地への到達が難しくなる。
大切なのは、あなたの家事動線で本当に重要な部分だけをスムーズにすること。全てを繋ぐことが、必ずしも最善とは限らないんです。
【実例比較】これが私の選んだ「無駄ゼロ回遊動線」!3つのプランを徹底検証
私自身、自宅を建てる時には、5社のハウスメーカー・工務店と商談しました。
その中で、「回遊動線」に関する提案も色々ありました。どれも魅力的に見えましたが、私は最終的に「無駄ゼロ」を追求したプランを選びました。
その比較検討の一部を、架空のプランとしてご紹介しますね。
Aプラン:インスタでよく見る「THE・回遊動線」
最初に提案されたプランは、まさに「インスタでよく見るおしゃれな回遊動線」でした。
キッチンを中心に、洗面所、脱衣所、ファミリークローゼット、そしてリビングへと、まるで血管のように家中が繋がっていました。
- メリット:
- 家事動線が本当に最短。洗濯物から収納までがスムーズ。
- 開放感があり、LDK全体が広く感じられる。
- デメリット:
- LDKが「通路」になってしまい、落ち着かない。
- 壁が少なく、収納量が大幅に減ってしまう。
- 延床面積が増え、予算オーバーに。
これを見た時、「確かに便利そうだけど、これは違うな」って直感的に思いました。私の求めている「本当に心地よい空間」とは、ちょっとズレていたんです。
Bプラン:収納重視の「半回遊動線」
次に提案されたのは、水回りは繋がっているけれど、リビングは通過しない、いわゆる「半回遊動線」のプラン。
キッチン・パントリー・洗面脱衣室・ファミリークローゼットが直線で繋がっていて、行き来はできるけど、リビングは独立しているイメージです。
- メリット:
- 水回りの家事動線は確保されつつ、リビングの落ち着きも保たれる。
- 壁面収納もAプランよりは確保できる。
- デメリット:
- 完全な回遊ではないため、一部の動線では行き止まりがある。
- 来客時に洗面所へ行くのに、少し遠回りになることも。
このプランも悪くなかったんですけど、あと一歩、「これだ!」っていう決め手に欠けましたね。
Cプラン:私が採用した「無駄ゼロ回遊動線」!総予算3800万円で実現
そして最終的に、私が選んだのは、地元の工務店さんが提案してくれた「無駄ゼロ回遊動線」のプランでした。
延床面積32坪という限られた中で、総予算3800万円(土地込み)で実現しました。
私たちがこだわったのは、「水回りの家事を集約し、そこに多機能空間をプラスする」ことでした。
- ポイント1:キッチンと洗面脱衣室を直結!
キッチンのすぐ横に洗面脱衣室を配置。家事の中心となる「料理」と「洗濯」の動線を最短にしました。ここが回遊の要です。
- ポイント2:洗面脱衣室とファミリークローゼットを一体化!
洗面脱衣室の奥に、扉なしで繋がるファミリークローゼットを設けました。「洗う→干す(室内干しスペース)→畳む→しまう」がその場で完結します。
- ポイント3:パントリーを「通路」として活用!
キッチンからパントリーを抜けて、玄関ホールに繋がる動線を採用しました。買い物から帰ってきて、すぐに食材を収納できる上、パントリーが通路も兼ねるので、無駄な廊下をなくせました。
このプランでは、リビングは完全に独立させて、家族が本当にくつろげる空間に。
そして、寝室や書斎といったプライベート空間へは、リビングを通らずに行けるようにしました。
結果的に、一般的な回遊動線で増えがちな「ただの通路」を最小限に抑え、その分、収納を増やし、リビングを広々と確保できたんです。
「この設計で、総予算3800万円(土地込み)で実現できたんです。」って、自分でもびっくりしています。
私たちの家事動線は、体内の血管みたいにスムーズ。無駄に太い血管や枝道(通路)ばかりではなく、栄養(居住空間)が行き渡るように、本当に必要なところにだけ血流(動線)がある感じです。
設計士さんとの賢い付き合い方:「本当に欲しい」を伝えるコツ
設計士さんは家づくりのプロです。でも、あなたの暮らしのプロは、あなた自身です。
だからこそ、「なんとなくおしゃれだから回遊動線」ではなく、「なぜ回遊動線が欲しいのか、どこをスムーズにしたいのか」を具体的に伝えることが、理想の家づくりには不可欠です。
1. 今の家事ルーティンを「見える化」する
先ほども言いましたが、まずはあなたの今の家事ルーティンを詳細に書き出しましょう。
「朝起きてから、どんな家事を、どこからどこへ移動しながらしているか」を箇条書きでも良いので書いてみてください。これを設計士さんに見せるだけで、全く伝わり方が違います。
2. モデルハウスや展示場で「体感」を記録する
色々な回遊動線の家を実際に歩いてみて、「ここが便利!」「ここはちょっと使いにくいな」と感じたことを、その場でメモしましょう。
スマホで動画を撮るのもおすすめですよ。後で見返した時に、「あ、こういう動き方するんだった」って、よりリアルに思い出せます。
3. 優先順位を明確に伝える
回遊動線、収納、リビングの広さ、個室の数、予算…家づくりにはたくさんの要素がありますよね。
全てを完璧に叶えるのは難しいので、何が一番優先順位が高いのかを設計士さんに正直に伝えましょう。
「回遊動線は欲しいけど、収納が減るのは絶対に嫌です」とか、「リビングが狭くなるなら、回遊動線は一部で構いません」というように、具体的に伝えることで、設計士さんも最適な提案をしてくれます。
スマホアプリの新機能みたいに、便利そうに見えても、本当に自分の使い方に合っているか、バッテリー(スペース)を無駄に消費していないか見極める必要がありますからね。
「ですよねぇ、やっぱりそう思いました?」って、設計士さんと一緒に考えていく姿勢が大事ですよ。
50代だからこそ分かる!「人生最後の家」で本当に必要なこと
私が52歳で初めて家を建てて強く感じたのは、「流行に流されず、自分たちのライフスタイルに本当に必要なものを見極める目」がいかに大切か、ということでした。
SNSで見るおしゃれな家は、確かに素敵です。でも、それがあなたの家族にとっての「最高の家」とは限りません。
私たちの家づくりは、「人生最後の家」という思いがありました。
だからこそ、今だけでなく、10年後、20年後の自分たちの暮らしを想像しました。
例えば、老後に足腰が弱くなった時に移動しやすいか? 夫婦二人の生活になった時に、無駄な空間はないか?
そうやって未来を見据えることで、「本当に必要な動線」「本当に必要なスペース」が明確になっていったんです。
回遊動線という言葉の響きに惑わされず、あなたの「生活」と「時間」をデザインする視点を持って、家づくりに取り組んでみてください。
そうすれば、きっと「無駄ゼロ」で、あなたの暮らしに寄り添う、最高の「人生最後の家」が手に入るはずですよ。
まとめ:今日からできる「無駄ゼロ回遊動線」への第一歩
この記事を読んで、「回遊動線って奥が深いなぁ」って思われた方もいるかもしれませんね。
でも、大丈夫!これだけ覚えてね、という内容をまとめます。
- 「回遊動線」は「目的」ではなく「手段」。あなたの家事ルーティンを見つめ直し、本当に必要な動線だけをスムーズにすることを目指しましょう。
- ただの「通路」をなくして、「パントリー兼通路」や「ファミリークローゼット兼脱衣所」のように、多機能なスペースに変えられないか考えてみましょう。
- 「行き止まりのない回遊動線」だけが正解ではありません。「あえて行き止まり」を作って、プライバシーや収納を確保することも賢い選択です。
まずは、今のあなたの家事ルーティンを紙に書き出すことから始めてみてください。
一つでも「お?」と思えるものがあったら、スキマ時間で試してみてはいかがでしょうか?
あなたの家事は、あなただけのストーリー。流行の間取りに踊らされるな。あなたの家事は、あなただけのストーリー。
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