「子供部屋の壁、後からじゃ数十万円!?」予算内で叶える賢い間仕切り計画、私が試した全手法!

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子ども部屋、今は広く使いたいけど…
将来、壁を作ると「数十万円かかる」って聞いて、正直ビビったよね。
でも安心して!予算内で”おしゃれ”も”機能”も諦めない方法、私が本気で調べたから。

あなたも、もしかしたら田中美咲さん(仮名)と同じような悩みを抱えているかもしれませんね。

45歳の美咲さんは、ご主人と中学生の娘さんと3人暮らし。長年賃貸マンションで暮らしてきたけれど、そろそろ自分たちの家が欲しい!そう思い始めていますよね。住宅雑誌やSNSを見るたびに、素敵な家がいっぱいで、ワクワクする一方で「こんなおしゃれな家、うちの予算じゃ無理だよね…」って、ちょっぴり諦めモードになっていませんか?

特に悩ましいのが、子供部屋のこと。「今はまだ小さいから、広い一部屋で自由に遊んでほしい!」って思うけれど、将来的に個室が必要になったらどうしよう…って、考えちゃいますよね。でも、後から壁を作る工事に数十万円かかるって聞いたら、正直「え、そんなにかかるの!?」って、びっくりしちゃいますよね。

分かります、めっちゃ分かります!私も52歳で初めて自分の家を建てたとき、全く同じ壁にぶつかりましたから。

予算は3500万円くらいで考えているのに、SNSで見るような素敵な家は4000万円以上ばかり。かといって、予算重視で建てた知人の家を見て「正直、ちょっと残念だったな…」って思っちゃったこともありますよね。年齢的にも「これが最後の家づくり」って思うと、妥協したくない気持ちと現実の予算の間で、本当に心が揺れ動くんです。

でもね、諦める必要なんてないんですよ!私自身の不動産経営で培った「コストとデザインの両立」っていう視点と、50代だからこそ分かる「本当に必要なもの」を見極める力を活かして、予算内で理想の家づくりを実現できました。

この記事では、私と同じように「予算は限られているけど、おしゃれで快適な子供部屋を諦めたくない!」と願うあなたのために、将来を見据えた賢い子供部屋の間仕切り計画について、私の実体験を交えながら、具体的な方法と勇気をお届けします!

さあ、一緒に後悔しない家づくりのヒントを見つけていきましょう!

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子供部屋の「今」と「未来」を考えるって、なんでこんなに難しいの?

子供部屋って、本当に悩みますよねぇ。

今は広いスペースで兄弟姉妹が伸び伸びと遊んでほしいし、お友達が来ても大勢でワイワイできるような、開放的な空間にしたい。

でも、子供の成長って本当にあっという間!

小学校高学年くらいになると、習い事や勉強に集中する時間も増えるし、中学生くらいになれば、やっぱり自分のプライベートな空間が欲しくなるんですよね。お友達との電話や、趣味の時間を過ごすためにも、個室ってやっぱり必要になってくるもの。

私もそうでした。だからこそ、家を建てる前から「将来は2部屋に分けたい!」って強く思っていたんです。

でも、打ち合わせを進めていく中で、住宅会社の担当者さんから言われた一言に、思わず「え…マジか…」ってなりました。

それが、

「後から壁を作る工事だと、数十万円はかかりますよ」

って言葉だったんです。

いや、わかってはいたんですよ。タダじゃないのは。でも「数十万」って言われると、正直「うーん…どうにか安くできないかな…」って、頭を抱えちゃいますよね。

そこで私は考えました。

「なぜ、後から壁を作るのにそんなに費用がかかるんだろう?」って。

「後から壁を作る」と数十万円かかるって、その内訳は?

これ、めちゃくちゃ大事なポイントなので、しっかり説明しますね!

正直、数十万円って聞くと「高っ!」って思いますけど、その裏には色々な作業が詰まってるんです。

具体的な内訳としては、だいたいこんな感じです。

  • 解体・養生費用: まず、工事する場所に家具や荷物がないか確認し、必要に応じて移動・養生します。これが結構手間なんです。
  • 大工工事(下地組み): 壁を作るために木材で骨組み(間柱)を立てます。ここにしっかりした壁を作るための土台ができるわけです。
  • 電気工事: 新しく部屋を作るなら、コンセントや照明のスイッチ、照明器具の設置も必要ですよね。配線を引っ張ってきたり、回路を分けたりする作業も発生します。
  • ボード貼り工事: 下地の上に石膏ボードなどを貼って、壁の面を作ります。
  • 内装工事(クロス貼り): 壁紙を貼って、仕上げをします。これが一番見た目に影響するところですね。
  • 建具工事(ドア・枠設置): 部屋を分けるなら、当然ドアも必要になります。ドア本体だけでなく、枠の取り付けや調整も欠かせません。
  • その他: 廃材処理費用、現場管理費、諸経費などもかかります。

どうですか?これだけ見ても「そりゃ、色々な専門の職人さんが入って、色々な材料を使って…」って、納得できますよね。

しかも、これらの作業を「住みながら」やると、さらに大変なんです。工事の音やホコリ、職人さんの出入り…考えただけでも、ちょっとストレスですよね。

だからこそ、「今」の設計段階で、将来を見越した計画をしておくことが、本当に賢い選択なんです!

予算を抑えつつ理想の子供部屋を実現!賢い間仕切り3つの秘策

じゃあ、どうすればこの「数十万円の壁問題」を乗り越えて、予算内で理想の子供部屋を叶えられるのか?

私が色々調べて、住宅会社の担当者さんとも何度も相談して見つけ出した、具体的な方法を3つご紹介しますね。

秘策①:初期設計で「未来の壁」の種をまいておく(費用対効果◎)

これ、一番費用対効果が高いと私が確信した方法です!

将来的に壁を設置する予定の場所に、あらかじめ準備をしておくんです。

1. 間仕切り壁の「下地」を入れておく

これは、新築時に将来の壁の位置に「間柱(まばしら)」と呼ばれる木材を、壁の中に仕込んでおくこと。壁を建てるための骨組みを、最初から作っておくイメージです。

  • メリット:
    • 将来、壁を設置する際に、壁の固定がめちゃくちゃ楽になります。強度もばっちり!
    • 大工さんが「ここには下地があるから、ビス打っても大丈夫だよ」って分かるので、工事がスムーズ。
    • 材料費は少し増えますが、将来の大工工事の手間が大幅に減るので、結果的に総コストを抑えられます。
    • いざ壁を建てる時も、どこに壁が来るかイメージしやすいから、失敗しにくいです。
  • デメリット:
    • 初期費用が多少上がります。(数万円程度ですが、将来の数十万円を考えれば安いもの!)
    • 正確な位置決めが必要なので、設計段階でしっかりイメージを固めることが重要です。

私の場合も、将来の壁の位置に「ここに間柱を入れてください」って、明確にお願いしました。これだけで、将来の安心感が全然違いますから!

2. 電気配線(コンセント・スイッチ・照明)の「空配管」を入れておく

これも忘れちゃいけない重要ポイント!

将来的に部屋を分けるということは、それぞれの部屋にコンセントや照明スイッチ、場合によっては追加の照明も必要になりますよね。

そこで役立つのが、「空配管(からはいかん)」です。

これは、壁の中に電線を通すためのパイプだけを事前に仕込んでおくこと。中に電線は通っていませんが、将来必要な時にそこに電線を通せば、壁を剥がす大がかりな工事が不要になるんです。

  • メリット:
    • 将来の電気工事が格段に楽になり、費用も抑えられます。
    • 壁を壊す必要がないので、ホコリやゴミの心配も少ないです。
    • 将来の部屋のレイアウトに合わせて、柔軟に電気の配置を決められます。
  • デメリット:
    • 初期費用が多少上がります。(これも数万円程度ですが、将来の電気工事費用を考えればお値打ちです!)
    • 空配管の位置をどこにするか、ある程度計画しておく必要があります。

電気工事って、結構専門性が高くて費用がかかる部分なので、ここを初期段階で準備しておくのは、本当に賢い選択ですよ!

秘策②:今は「可動式収納家具」や「簡易間仕切り」で仕切る(手軽さ◎)

「いや、将来壁を作るかどうかもまだ分からないし…」って場合や、「とにかく今すぐ費用はかけたくない!」っていう場合に有効なのが、この方法です。

1. 可動式収納家具を間仕切りとして使う

背の高い本棚や収納棚を部屋の中央に配置して、間仕切りとして活用する方法です。

  • メリット:
    • 初期費用が最も安く済みます。家具を買うだけなので、工事費はゼロ。
    • 必要な時にすぐに移動や撤去ができるので、部屋のレイアウト変更が自由自在。
    • 収納力も確保できるので、一石二鳥です。
    • デザイン性の高い家具を選べば、おしゃれな空間を演出できます。
  • デメリット:
    • 遮音性はほぼ期待できません。声や物音は筒抜けになります。
    • 視覚的なプライバシーは確保できますが、完全に個室とは言えません。
    • 家具が倒れないように、地震対策はしっかり行う必要があります。

私も賃貸物件の経営で「いかにコストを抑えて部屋を魅力的にするか」を常に考えているんですが、こういう可動式の家具って、本当に使えるんですよね!お子さんがまだ小さいうちは、これで十分っていうご家庭も多いはず。

2. 簡易間仕切り(カーテン、アコーディオンカーテン、パーテーションなど)

もっと手軽に空間を仕切りたいなら、カーテンやアコーディオンカーテン、ロールスクリーン、大型のパーテーションなども選択肢に入ってきます。

  • メリット:
    • 導入が簡単で、費用もかなり抑えられます。
    • 色や柄を選べば、インテリアのアクセントにもなります。
    • 光を取り入れたい場合は、透過性のある素材を選ぶこともできます。
  • デメリット:
    • プライバシー保護、特に遮音性は期待できません。
    • 見た目が「仮設感」を出してしまうこともあります。
    • 開閉の手間がかかる場合もあります。

これは「とりあえず視線を遮りたい!」っていう緊急的な対策としてはアリですよね。でも、「将来的に個室として使いたい」と考えているなら、ちょっと物足りなさを感じるかもしれません。

秘策③:DIYフレンドリーな間仕切り壁を検討する(達成感◎)

「自分で作るのも好き!」っていうDIY派のあなたには、こんな方法もあります。

最近は、DIY向けの便利なアイテムがたくさん出ているんですよ!

1. ディアウォールやラブリコを活用する

これは、天井と床を突っ張る形で木材の柱を立てて、そこに合板や有孔ボードなどを貼り付けて簡易的な壁を作る方法です。

  • メリット:
    • 比較的低コストで、本格的な壁に近い仕切りが作れます。
    • 賃貸物件でも使えるほど、原状回復がしやすいのが魅力。(持ち家ならさらに自由!)
    • 自分の手で作るので、達成感が半端ないです!
    • 壁の素材を工夫すれば、収納棚や飾り棚としても活用できます。
  • デメリット:
    • DIYの手間がかかります。日曜大工が苦手な方にはハードルが高いかも。
    • 完全な遮音性は期待できません。
    • 設置場所の採寸や水平・垂直の調整など、丁寧な作業が求められます。

私自身も賃貸アパートのリノベーションでディアウォールを使ったことがあるんですが、あれ、本当に便利で感動しました!見た目も結構本格的になるので、おすすめです。

2. 造作家具を壁として計画する

これは、設計段階で「壁にもなる収納家具」を計画しておく方法です。

例えば、天井までの高さがある大きな本棚や、デスクユニットなどを壁のように配置して、空間を仕切るイメージです。

  • メリット:
    • 収納と間仕切りを兼ねるので、空間を効率的に使えます。
    • 造作家具なので、部屋の雰囲気にぴったり合った、統一感のあるデザインになります。
    • ある程度の遮音性も期待できます。
  • デメリット:
    • 初期費用は高めになります。一般的な壁を作る費用と同等か、それ以上になることも。
    • 一度作ると、後からのレイアウト変更が難しいです。

これは「ちょっと予算を増やしてもいいから、とことんおしゃれで機能的な部屋にしたい!」っていう場合に検討する価値あり、ですね。

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結局、本格的な壁工事はいつがベスト?費用を抑える裏ワザも!

色々な方法をご紹介しましたが、やっぱり「本格的な壁でしっかり仕切りたい!」っていうのが最終目標ですよね。

じゃあ、そのタイミングっていつがベストなんでしょう?

結論から言うと、子供部屋の本格的な間仕切り工事は、

「お子さんが小学校高学年〜中学生になる頃」

が、一番多いタイミングです。この頃になると、プライバシーへの意識が高まり、学習にも集中したいというニーズが出てくるからです。

費用を抑える裏ワザは「新築時の準備」に尽きる!

ここまで読んでくださったあなたなら、もうお分かりですよね?

やっぱり、新築時の設計段階で、将来の間仕切り工事を想定した準備をしておくことが、一番の裏ワザなんです。

前述の通り、

  • 間仕切り壁の「下地」を入れておくこと
  • 電気配線(コンセント・スイッチ・照明)の「空配管」を入れておくこと

これらをやっておくだけで、将来の工事費用は「数十万円」から「数万円〜十数万円」程度に抑えられる可能性がグッと高まります。

私も、自分の家を建てる時には、これらの準備をしっかりしてもらいました。

正直、新築時の見積もりで数万円増えるのは、ちょっと痛いなぁ…って思いましたけど、あの時「将来の自分への投資だ!」って決断して本当に良かったと思っています。

だって、住みながら壁を剥がして配線工事をしたり、下地を探しながら壁を立てたりする手間と費用を考えたら、断然安いですからね!

住宅会社選びも重要!「可変性のある間取り」に強い会社を探そう

こういう将来を見越した設計って、実は全ての住宅会社が得意としているわけではないんです。

私が5社のハウスメーカーや工務店と商談した経験から言うと、

「うちは、将来的なリフォームも考えて、こういう準備ができますよ」って、積極的に提案してくれる会社と、

「お客様が希望されるならやりますけど…」って、あまり乗り気じゃない会社がありました。

賃貸経営で色々なリフォーム会社と付き合ってきた私からすると、やっぱり「お客様のライフプランに寄り添って、先を見越した提案をしてくれる」会社を選ぶのが、本当に大事だと痛感しましたね。

そういう会社は、将来的なリフォーム工事にも慣れているし、費用面でも良心的な提案をしてくれることが多いんです。

だから、住宅会社を選ぶ時には、ぜひ「将来的な間取りの変更やリフォームに対応できますか?その際、費用を抑えるための工夫はありますか?」って、積極的に質問してみてください。

あなたの質問に、具体的に、そして親身になって答えてくれる会社こそが、あなたの理想の家づくりをサポートしてくれるはずですよ。

【私の体験談】「最後の家づくり」で後悔しないために、私が意識したこと

52歳で建てる「人生最後の家」だからこそ、私は本当に妥協したくありませんでした。

予算は3800万円(土地込み)と決めていたけれど、おしゃれさも機能性も、そして将来への備えも全部叶えたかったんです。

私の場合、子供はもう大きいのですが、やはり「将来、親と一緒に暮らす可能性もあるかな?」とか「友人家族が遊びに来た時に、ゆったり過ごせる部屋があればいいな」とか、色々な未来を想像しました。

だからこそ、子供部屋の間仕切り問題は、私たち夫婦にとっても「今の暮らしやすさ」と「将来の柔軟性」を両立させるための大きなテーマだったんです。

私が一番こだわったのは、「設計段階での情報収集と明確な意思表示」でした。

住宅会社の担当者さんには、最初から「将来的には、この部屋をこう使う可能性がある」とか「壁を作る時は、こういうイメージでやりたい」って、具体的に伝えました。

時には、「これ、めっちゃ大事なんです!」って、ちょっと熱く語っちゃったりもしましたね(笑)。

すると、担当者さんも「それなら、こういうやり方がありますよ」とか「ここは、もう少しこうしておいた方がいいですね」って、具体的なアドバイスをたくさんしてくれたんです。

特に印象的だったのは、あるハウスメーカーの担当者さんが言った言葉です。

「お客様が今、不安に感じていることや、将来への希望を全てお伝えください。それが、後悔しない家づくりの一番のヒントになりますから。」

この言葉を聞いて、私は「ああ、やっぱりちゃんと伝えて良かったな」って思いましたね。

だから、あなたも「こんなこと聞いてもいいのかな?」なんて遠慮しないで、心の中にある不安や希望を、どんどん住宅会社の担当者さんにぶつけてみてください。

それが、あなたの理想の家づくりへの近道になるはずですよ!

まとめ:後悔しない子供部屋計画、今日からできること!

いかがでしたでしょうか?

「子供部屋の壁、後から数十万円かかる問題」について、少しはモヤモヤが晴れてくれたら嬉しいです。

ここで、今日お伝えした「これだけは覚えておいてほしいポイント」をまとめますね!

  • 「なぜ数十万円かかるの?」を理解する: 大工工事、電気工事、内装工事、建具工事など、多くの専門工程が必要だから。
  • 一番賢いのは「初期設計での準備」 将来の壁位置に下地を入れ、電気配線の空配管をしておくことで、将来のコストと手間を大幅に削減できます。
  • 今すぐ費用を抑えるなら「可動式家具」 遮音性は低いけれど、手軽に空間を仕切れて、レイアウト変更も自由自在。
  • DIYもアリ! ディアウォールなどを活用すれば、本格的な壁に近い間仕切りを自分で作れます。
  • 住宅会社選びは「可変性」重視で! 将来を見据えた提案をしてくれる会社を選びましょう。
  • あなたの「声」が一番大事! 遠慮せず、今の不安も将来の希望も、全て担当者さんに伝えてくださいね。

子供の成長は本当にあっという間です。その時々の状況に合わせて、柔軟に対応できる家づくりをしておくことは、長期的に見ても家族みんなが快適に暮らすための大切な投資になります。

「予算は限られているけど、おしゃれで快適な家を諦めたくない!」というあなたの想いは、必ず実現できます。

さあ、今日から「後悔しない家づくり」の第一歩を踏み出してみませんか?

私も、あなたを全力で応援しています!

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※画像はイメージです。実際の商品とは異なる場合があります。

プロフィール
ナオ

アパート・マンションオーナーの経験を持つ主婦が、52歳で決断した自宅建設!
両親の影響で不動産に興味を持ち、自分で管理する経営スタイルで成功。
その知識を活かして建てた「理想の家」づくりの全過程を、
このブログで実例とともに公開します!

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