電気代の高騰に、もううんざり?
太陽光パネルって本当に得なの?
「うちには無理」って諦めないで!
美咲さん、こんにちは!
最近、電気代の請求書を見るたびに「ひゃあ!」って声が出そうになりませんか?ウチも正直、毎月ヒヤヒヤしてます。特に、美咲さんみたいに働き盛りで、お子さんもいらっしゃる家庭だと、家計の負担も大きいですよね。
私もね、52歳で初めて自分の家を建てたんですけど、その時に一番悩んだことの一つが「太陽光発電って、今から付けてホンマに元取れるんかな?」っていうことやったんです。
だって、昔は「太陽光発電でお金持ち!」みたいな話も聞いたけど、今は売電価格が下がってるって言うし。せっかく高いお金出して付けるのに、結局損するんやったら嫌やなぁって。美咲さんもきっと同じ気持ちで、「おしゃれな家は欲しいけど、予算は限られてるし、太陽光なんて夢のまた夢…」って思ってませんか?
SNSとか住宅雑誌見ると、素敵な家には当たり前みたいに太陽光が載ってるけど、あれって結局お金持ちのお家だけちゃうの?って、正直、私もそう思ってました(笑)。
でもね、不動産経営を長年やってきて培った「コストとデザインの両立」っていう視点と、50代だからこそ分かる「本当に必要なもの」を見極める力をフル活用して、ウチもめちゃくちゃ悩んで、めっちゃ調べて、最終的に太陽光パネルを導入したんです。
結論から言うとね、今の太陽光発電は、昔の「売電で稼ぐ投資」とは全然違う。これからは「電気代を削減して家計を守る賢い消費」にシフトしてるんです。そして、限られた予算の中でも、あなたの暮らしに合った最適な形を絶対に見つけられるって、私は確信しています。
この記事では、私が実際に経験したリアルな家づくりと、太陽光発電の導入までの道のりを包み隠さずお話しします。美咲さんが抱えている「元が取れるのか?」「リースがいいのか購入がいいのか?」「蓄電池はいるのか?」といった疑問に、隣のお姉さんが本音で答えるつもりで書いていきますね。
さあ、一緒に電気代の不安から解放されて、賢く、そして快適な暮らしを手に入れる方法を見つけていきましょう!
『元が取れない』ってホンマ?2024年の太陽光発電、私の本音と結論から言うとね。
よく言われるじゃないですか。「太陽光発電はもう元が取れない」「売電価格が安くなったから損するだけ」って。
正直、私もそう思ってました。だって、せっかく高いお金出して設置するのに、儲けにならないんやったら、意味ないやん?って。
でもね、私が住宅会社を5社も回って、いろんな担当者さんと話し、自分でもめちゃくちゃ勉強して出した結論はこれです。
2024年現在、太陽光発電は「売電で稼ぐ投資」じゃなくて、
「自家消費で電気代を削減する賢い消費」へと、価値が大きくシフトしてるんです!
これ、めちゃめちゃ大事なポイントなんです!昔のイメージで「太陽光=売電収入」って思ってると、今のメリットを見逃しちゃいますよ。
ウチもね、この考え方の変化に気づいてから、一気に家づくりの方向性がクリアになりました。
昔の太陽光は「儲け話」、今は「家計の保険」なんです。
なんでこんなに価値が変わったかっていうと、大きく2つの理由があります。
理由1:売電価格の下落(FIT制度の終焉)
昔は、FIT(固定価格買取制度)っていう国のおかげで、高い値段で電気を買い取ってくれてました。だから、太陽光を載せるだけで「うち、電気代ほぼタダどころか、プラスになってるわ〜」なんて話もよく聞いたでしょ?
でも、その制度が終わった「卒FIT」の家庭が増えて、電力会社が買い取る価格はぐっと下がっちゃったんです。今や1kWhあたり7~10円とか、めちゃくちゃ安いです。電気代は20円、30円するのに、売るのは10円以下…これじゃあ「儲ける」のは難しいですよね。
理由2:電気代の爆上がり!
その一方で、私たちが電力会社から買う電気代は、もうね、目を覆いたくなるくらい上がってます!燃料費調整額とか再エネ賦課金とか、もうよく分からんけど、とにかく高くなってるのは事実。今後も上がる可能性の方が高いって言われてますよね。
ウチも不動産経営でたくさんの賃貸物件を管理してるから、入居者さんから「電気代が高くて…」って相談されることも多くて、この問題は肌で感じてました。
つまりですよ?売る電気は安くなったけど、買う電気はめちゃくちゃ高くなった。
だったら、どうすれば一番お得か?
答えは「自分で作った電気は、自分で使う!」これが、今の太陽光発電の一番の賢い使い方なんです。
自分で作った電気を自分で使えば、電力会社から高い電気を買わずに済みます。これは、高騰し続ける電気代というリスクに対して、「家計の保険」に入ってるようなもんですよ。ね?
私自身、賃貸経営で「限られた予算で最大の価値を生み出す」っていうのを常に考えてきたので、この「自家消費」っていう考え方がストンと腑に落ちました。「これは、ウチの家にも絶対必要やな」って確信した瞬間でしたね。
リアル体験談!ウチの太陽光導入までの「ホンマの話」
美咲さんと同じように、「予算は限られてるけど、おしゃれで機能的な家が欲しい!」って思ってた私が、実際にどうやって太陽光発電を導入したのか、具体的な話をしますね。
ウチは総予算3800万円(土地込み)で、延床面積32坪の注文住宅を建てることにしました。これ、決して潤沢な予算じゃないですよね。だから、一つ一つの選択が本当に重要だったんです。
【失敗談も】見積もり地獄と「絶対これ!」を選んだ理由
家づくりを始めるにあたって、まず5社のハウスメーカー・工務店を回りました。各社とも太陽光発電の提案をしてくるんですが、これがまた、それぞれの言い分があって、どれがホンマにお得なのか、最初は全然分からなかったんです。
- ある大手ハウスメーカーさんは、「とりあえず高効率パネルをたくさん載せれば、絶対お得です!」って、やたらと高いプランを勧めてくる。いやいや、初期費用高すぎやろ!って正直思いましたね。
- 別の工務店さんは、「売電は期待できないから、パネルは最低限でいいんじゃないですか?」って、消極的な提案。それもなんか違う気がするけどなぁ。
夫と二人で「うーん、どれもピンとこないなぁ」「これじゃあ、本当に元が取れるのか、さっぱり分からへん」って、頭を抱える日々でした。
ある時、一社の中小規模の地元の工務店さんが、ウチの生活スタイルをめちゃくちゃ細かくヒアリングしてくれたんです。昼間の在宅状況、将来EV車を買う予定があるか、週末の過ごし方、何時にお風呂に入るか…もう、びっくりするくらい詳しく聞いてくれて。
で、出してくれた見積もりとシミュレーションが、他の会社とは全然違ったんですよ。
「奥様(私のことですね)、旦那様は普段お仕事で昼間ご不在ですが、奥様はパートで週3日はお昼に家にいらっしゃいますよね?さらに、お子さんが独立されて夫婦二人暮らしなので、夜間の電力消費もそこまで多くないはずです。だから、パネルはこれくらいの容量で、蓄電池とセットにするのが一番効率が良いですよ。昼間に作って余った電気を蓄電池に貯めて、夜使う。そうすれば、電力会社から買う電気をほぼゼロにできます!」
これを聞いて、「うっなるほど。痛いところ突いてくるね」って思いました。私たちのライフスタイルにピッタリ合った提案だったんです。
「売電収入で儲ける」っていうより、「高い電気を買わずに済む」っていうメリットを最大限に引き出す提案。これや!って思いましたね。
もちろん、蓄電池をセットにする分、初期費用はちょっと上がりました。でも、長期的に見たら、この方が絶対お得だっていう確信があったんです。不動産経営で培った「コストとリターンのバランス」を見る目が、「この投資はアリやな」って教えてくれました。
結果的に、この工務店さんに決めて、総予算3800万円の中で、太陽光パネル(4.5kW)と蓄電池(9.8kWh)を導入したんです。雑誌に載ってるようなおしゃれなデザインも諦めず、機能性も抜群の「人生最後の家」ができました。
正直、あの時、大手ハウスメーカーの「たくさん載せたらお得!」っていう言葉に流されなくて、ホンマに良かったと思ってます(笑)。
リース?購入?蓄電池は?迷えるあなたへ、ウチの選択と具体的なアドバイス
美咲さんもきっと、「初期費用が高いから、リースの方がいいのかな?」「蓄電池って本当に必要なん?」って悩んでると思います。私も全く同じことで悩みました!
結論から言うと、ウチは「太陽光パネルも蓄電池も購入」を選びました。
でも、これはあくまでウチのケース。あなたのライフスタイルや価値観によっては、リースの方が合ってることもあります。一つずつ見ていきましょう!
太陽光パネル「購入」と「リース(PPA)」、どっちがいいの?
太陽光発電の導入方法は、大きく分けて「購入」と「リース(PPAモデル)」の2つがあります。
購入するメリット・デメリット
【メリット】
- 完全に自分のもの!: 補助金を活用すれば初期費用を抑えられますし、発電した電気は全て自分のもの。余った電気を売っても、売電収入は全て自分のものになります。
- 長期的な経済メリットが大きい: 初期費用はかかりますが、長期的に見ればリースよりもトータルの光熱費削減額は大きくなる傾向にあります。
- 設備の選択肢が広い: メーカーや機種、設置容量など、自分の希望に合わせて自由に選べます。
- 資産になる: 家の資産価値が上がると言われることもあります。(絶対ではないですが)
【デメリット】
- 初期費用が高い: やっぱりこれが一番のネックですよね。数百万円の費用がかかります。
- メンテナンスや故障リスク: 故障した際の修理費や、パワーコンディショナーの交換費用(約10年〜15年で交換が必要になることが多いです)などは自己負担になります。
リース(PPAモデル)のメリット・デメリット
PPAモデルというのは、専門業者があなたの家の屋根に太陽光パネルを設置し、その電気をあなたに販売するという仕組みです。あなたは初期費用を払うことなく、太陽光発電の恩恵を受けられます。
【メリット】
- 初期費用ゼロ!: これが最大の魅力ですよね。高額な初期費用を気にせず導入できます。
- メンテナンスもお任せ: 故障やメンテナンスはPPA業者が負担してくれるので安心です。
- 電気代の削減: PPA業者から買う電気は、電力会社から買うよりも安価に設定されていることが多いです。
【デメリット】
- 契約期間がある: 10年〜15年程度の契約期間があり、その間はPPA業者のルールに従う必要があります。
- 売電収入は得られない: 発電した電気の所有権はPPA業者にあるため、売電収入は得られません。(契約によっては自家消費量を超えた分が売電され、その一部が還元されるケースもありますが稀です)
- 契約終了後の選択肢: 契約期間満了後に、パネルを無償譲渡してもらえる場合もあれば、撤去費用が発生する場合もあります。
ウチが購入を選んだのは、不動産経営の視点から「最終的に自分の資産になる方が良い」という思いがあったことと、初期費用はかかっても長期的なトータルコストを抑えたいと考えたからです。あと、やっぱり「自分の家なんだから、全部自分のものにしたい!」っていう気持ちも強かったですね(笑)。
美咲さんの場合は、もし初期費用を抑えたい、メンテナンスの心配をしたくないという気持ちが強いなら、リースも賢い選択肢だと思いますよ。
蓄電池は「電気代削減の切り札」?リアルな必要性を考える
「太陽光パネルだけでもいいんじゃないの?」って思いますよね。分かります、分かります!私も最初はそう思ってましたから。
でもね、結論から言うと、2024年の太陽光発電と蓄電池は、もはやセットで考えるべき!って、ウチは判断しました。
なぜかって?
- 昼間に作った電気を、夜使う!: 昼間、太陽光パネルで作った電気を全部使い切れなくても、蓄電池があれば貯めておけます。そして、電気代が高くなる夜の時間帯に、その貯めた電気を使うことができるんです!これ、めちゃくちゃ効率的でしょ?電力会社から高い夜間電力を買う必要がほぼなくなります。
- 災害時にも安心: 台風や地震で停電になった時、蓄電池があれば「わが家だけ電気が使える!」っていう安心感があります。これ、プライスレスですよ。スマホの充電も、冷蔵庫も、最低限の生活はできるって、めちゃくちゃ心強いです。
- EV(電気自動車)との連携も!: 将来的にEV車を検討しているなら、V2H(Vehicle to Home)システムを導入すれば、EV車のバッテリーも家庭用蓄電池として活用できます。これはもう、自家発電・自家消費の究極形ですよね。
ウチもね、夫婦二人で昼間家にいる時間もそれなりにあるし、でも昼間作った電気を全部使い切るのは難しい。だから、蓄電池に貯めて夜使うっていうのが、まさに「最適解」だったんです。
もちろん、蓄電池は初期費用がかかります。でも、長い目で見れば、電気代削減効果と災害時の安心感を考えたら、「電気代削減の切り札」であり「家計を守る保険」として、絶対に必要な投資だと私は考えています。
特に美咲さんのように、お子さんがいらっしゃるご家庭なら、災害時の備えとしても蓄電池は本当にオススメしたいですね。
あなたの家で「元が取れるか」?リアルなシミュレーションのコツ
ここまで読んでくださって、ありがとうございます!「なるほど、太陽光は自家消費で電気代を削減する時代か!」って思ってもらえたら嬉しいです。
じゃあ、具体的に美咲さんの家ではどうなの?って話ですよね。ここからは、あなたが後悔しない選択をするための「リアルなシミュレーションのコツ」をお伝えしますね。
ステップ1:まずは「わが家の電気の消費パターン」を知るべし!
これ、めちゃくちゃ大事です!
- 電気の請求書を1年分集める: まずは、過去1年間の電気の請求書を用意してください。月ごとの電気使用量と料金が分かりますよね。
- 時間帯別データがあれば最強: もし、電力会社のマイページなどで時間帯別の使用量データが見られるなら、必ず確認してください。昼間にどれくらい使ってるか、夜に使ってるか、土日はどうなのか、具体的な数字で把握するのが一番です。
これを見れば、「ウチは平日の昼間はほとんど電気を使ってないな」「週末は家族みんなで家にいるから、昼間も結構使ってるわ」とか、自分たちの生活スタイルと電気の消費量がリアルに見えてきます。
ステップ2:複数の業者から「オーダーメイド見積もり」を取る!
ステップ1で把握したあなたの家の消費パターンを、複数の太陽光発電業者に伝えてください。
- 「ウチはこんな家族構成で、昼間はこんな使い方で、夜はこれくらい使います。将来EV車も検討してます。」って、具体的に伝えるんです。
- その上で、「うちの家の場合、どのくらいの容量のパネルと蓄電池を載せるのが一番効率的で、どれくらいの費用がかかりますか?そして、電気代がどれくらい削減できますか?」と聞いてみてください。
ここがポイント!単に「総額いくら?」って聞くんじゃなくて、「どれくらい電気代が減らせるか」を具体的にシミュレーションしてもらうんです。
ウチも5社に頼んだって言いましたよね。その中で、一番親身になって、ウチのライフスタイルに合った提案をしてくれたのが、最終的に選んだ工務店さんでした。やっぱり、こちらの話をしっかり聞いてくれる担当者さんは信頼できますよ。
ステップ3:補助金情報は「宝探し」だと思って徹底的に調べる!
国や地方自治体では、太陽光発電や蓄電池の導入に対して、さまざまな補助金制度があります。
- 例えば、「こどもエコすまい支援事業」(これは終わっちゃいましたけど、常に新しい補助金が出てきます)や、各自治体独自の補助金など。
- これ、住んでる地域によって金額が全然違うんですよ!中には数十万円単位で補助が出るケースもあるので、絶対にチェックしてください。
「ウチの地域はどんな補助金があるんやろ?」って、業者の担当者さんにも聞きつつ、自分でも自治体のホームページなんかで調べてみてください。この「宝探し」が、初期費用を抑えるカギになりますよ!
これらのステップを踏めば、あなたの家で「太陽光発電が元が取れるか(=どれくらい電気代が削減できるか)」が、かなり具体的に見えてくるはずです。そして、何より「後悔しない選択」に繋がります。
諦めないで!予算内で「おしゃれで快適な家」と太陽光は両立できる
美咲さんが「予算は限られているけど、おしゃれで快適な家を諦めたくない」って思っていること、本当に共感します。
私も全く同じでしたから。でも、自宅建設の経験を通じて分かったのは、「予算内で最高の満足度を得ることは、工夫次第で十分に可能」だということ。
太陽光発電も、ただやみくもに高い設備を導入するのではなく、あなたの生活スタイルに合わせた最適なプランを選べば、初期費用を抑えつつ、長期的な電気代削減という大きなメリットを享受できます。
ウチも「これが人生最後の家だから、妥協したくない!」っていう思いと、現実の予算との間で揺れましたが、一つ一つじっくり検討して、納得のいく選択ができました。
だから、美咲さんも、決して諦めないでくださいね!
まとめ:太陽光発電は、あなたの家計と未来を守る「最高の相棒」になる!
さあ、美咲さん、ここまでお付き合いいただき、本当にありがとうございます。
今日の記事で、これだけは覚えて帰ってくださいね、という内容をまとめます。
- 2024年の太陽光発電は、「売電で稼ぐ投資」じゃなくて、「自家消費で電気代を削減する賢い消費」に価値がシフトしています。
- 電気代高騰の時代、太陽光発電は「家計の保険」であり、「未来の電気代リスクから家計を守る」ための重要な選択です。
- 「購入」か「リース」か、そして「蓄電池」をセットにするかは、あなたのライフスタイルや価値観、そしてキャッシュフローによって最適な選択が変わってきます。
- 後悔しないためには、「わが家の電気の消費パターンを知る」「複数の業者からオーダーメイド見積もりを取る」「補助金情報を徹底的に調べる」この3つのステップが不可欠です。
私自身がそうだったように、家づくりも太陽光発電の導入も、不安や迷いがたくさん出てきます。
でも、一つ一つ真剣に向き合って、情報を集めて、あなたの暮らしに合った「最適解」を見つけることができたら、本当に心強い「最高の相棒」が手に入ります。
太陽光発電は、単なる設備投資じゃありません。電気代に怯える毎日から解放され、災害時も安心、そして地球環境にも貢献できる。そんな、「未来の安心と自由」を買うようなものだと、私は思っています。
美咲さんも、ぜひ今日から「わが家の電力マネージャー」になったつもりで、情報収集を始めてみてくださいね。
もし、また分からないことや不安なことがあれば、いつでもコメントしてください!隣のお姉さんとして、いつでも相談に乗りますからね。
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