「理想の家づくり」って、正直、お金のことばかりじゃないんやね。
私も52歳で初めて家を建てて、あらためてそう感じたわ。
限られた予算でも、家事ストレスから解放されて、家族みんなが笑顔になれる秘訣、知りたくない?
このブログを読み進めるだけで、あなたの家づくりが劇的に変わるはず。さぁ、一緒に理想の家を探しに行こ!
ねぇ、美咲さん。今、家づくりで一番頭を悩ませてることって何かしら?
「洗濯物を畳んで、家族それぞれの部屋に運ぶのが本当に面倒くさい…」
「だから、一箇所にまとめてしまえるファミリークローゼットが欲しいんだけど、1階に置くとリビングが狭くなる気がするし、2階だと洗濯機からの動線が悪くなるんじゃないかって、もう悩みすぎてゲッソリ…」
これ、まさに私が家を建てる前に、毎晩ベッドの中で考えてたことなのよ!ホント、同じ気持ちやわ〜。
私、52歳で初めて自分の家を建てたんだけど、不動産経営を長くやってたから「家を建てる」ことには詳しいつもりやったんよ。でもね、賃貸物件は「投資効率」とか「利回り」で考えるけど、自宅は「人生最後の家」として、自分たちの暮らしを形にする作業なんやと、心底思い知ったわ。
最初は美咲さんと同じで、予算のことばっかり気にしてて。「おしゃれな家?うーん、それは二の次でええかな」って思ってたの。でも、色々な住宅会社を回るうちに「私たち夫婦が本当に心地よく暮らせる空間って何だろう?」って真剣に考えるようになって。
気づいたのよ。予算内でも、おしゃれで機能的な家は絶対に実現できるって!
特に、毎日の家事の中でも大きな割合を占める「洗濯物」問題!これが解決できたら、どれだけ夫婦の時間が生まれるか。どれだけ心のゆとりができるか。共働き夫婦にとって、「家事楽」はもはや贅沢じゃなくて、必須の条件やと思うの。
私自身、不動産経営で培った「コストとデザインの両立」という視点と、50代だからこそ分かる「本当に必要なもの」を見極める力を活かして、理想の家づくりを実現したの。その経験と知恵を、今まさに同じ悩みを抱えている美咲さんのような方に、惜しみなく伝えたいんよね。
今回は、「30坪程度の限られたスペースで、共働き夫婦が家事を一番楽にできるファミリークローゼットは、1階と2階どっちが良いの?」っていう、リアルな悩みにズバッとお答えしていくわね!
この記事を読んだら、もう「洗濯物問題」で悩むことはなくなるはずやから、安心して読み進めてな!
ファミリークローゼット、家事楽の夢か?それともリビング圧迫の現実か?
ファミリークローゼットって聞くと、「おしゃれ!」「家事楽!」ってキラキラしたイメージが先行するじゃない?でも、それが自宅、しかも30坪程度のリアルな広さの家になると、ちょっと話は複雑になるんよね。
私の周りにも、「家を建てるなら絶対ファミリークローゼット!」って意気込んでた友達が何人もいてるんやけど、実際に住んでみたら「あれ?なんか違う…」ってなるケースも少なくないの。なんでやと思う?
それはね、洗濯〜収納の一連の家事動線と、生活空間の快適性や広さのバランスを取るのが、めちゃくちゃ難しいからなんよ。
例えば、洗濯物を畳んで各部屋に運ぶのが面倒くさいって気持ち、めっちゃ分かる!私も毎日「あー、また運ぶのか…」って正直思ってたわ。
洗濯、乾燥、畳む、しまう。この工程の中で、一番手間と時間がかかるのが「しまう」作業なんよね。だって、個々の部屋に分散してるから、移動距離も手間も増えるでしょ?共働きで時間がない中で、このちょっとした手間が積み重なって、ストレスになってしまうんよ。
だからこそ、ファミリークローゼットをどこに置くかっていうのは、単なる収納場所の選択じゃなくて、共働き夫婦のQOL(生活の質)向上に直結する、めちゃくちゃ大事な決断なんやと私は思うわ。
ここからは、1階と2階、それぞれのリアルなメリットとデメリットを、私の経験も交えながら具体的に見ていくわね。美咲さんの家づくりに、きっと役立つはずやから、しっかりメモしてってな!
1階ファミリークローゼットの「リアル」を検証!メリット・デメリットは?
「洗濯機が1階にあるから、1階にファミリークローゼットがあれば、洗濯動線は最強やん!」って、最初は私も単純にそう思ってたわ(笑)。でも、実際にプランを練っていくと、いろんな「現実」が見えてきたの。
メリット:洗濯動線が神レベル!片付けもスムーズ
- 洗濯・乾燥→収納が最短!
これはもう言わずもがなよね!洗濯機のある洗面所やお風呂場から直結、あるいはすぐ近くにファミリークローゼットがあれば、洗濯物を移動させる手間がほぼゼロになる。乾燥機から出してそのままハンガーにかける、畳んでしまう、これが流れるようにできるのは、本当にストレスフリーやわ。特に雨の日や花粉の時期に部屋干しをする場合、その場で全て完結できるのは大きすぎるメリット! - 着替えがスムーズ!朝のバタバタ解消
朝起きて、1階に降りてすぐ着替えができる。これ、実はめっちゃ便利なんよね。特に子どもが小さい間は、朝食の準備と同時に着替えも済ませられるから、朝のバタバタがかなり解消されるわ。急な来客時も、パジャマからサッと着替えやすいっていう声も聞くわね。 - 汚れ物をすぐに投入できる
外から帰ってきて、リビングや玄関で脱いだ上着とかを、そのままファミリークローゼットにしまう(あるいはランドリーバスケットに投入する)動線を作れたら、めちゃくちゃ片付けが楽になるわ。リビングに服が散らかりにくくなる効果もあるで。
デメリット:リビング圧迫が最大の悩み!湿気対策も重要
- リビングが狭くなる問題
これ、30坪程度の家では一番のネックなんよね。ファミリークローゼットって、ある程度の広さがないと意味がないでしょ?最低でも2畳、できれば3〜4畳くらいは欲しいところ。それを1階に配置すると、必然的にリビングやダイニング、和室などの主要な生活空間が狭くなってしまう。家族団らんの場所が手狭になるのは、ちょっと考えものやわ。 - 来客時の視線が気になる
玄関やリビングからファミリークローゼットが丸見えになる間取りだと、「あれ、ちょっと生活感が出すぎてるかな…」って気になることもあるわね。急な来客時に、洗濯物を途中で放置してしまってる時とか、焦っちゃうかも(笑)。目隠しや扉の工夫は必須やわ。 - 湿気や匂いの問題
洗面所や浴室の近くに配置することが多いから、どうしても湿気がこもりやすくなるんよね。衣類を収納する場所やから、カビや匂いは絶対に避けたいところ。換気扇の設置や窓の配置、除湿機の導入など、しっかりとした湿気対策は欠かせへんわ。 - 寝室からの距離
共働き夫婦の場合、寝室は2階にあることが多いわよね。となると、寝る前に着替える服を取りに1階まで降りて、また2階に上がるっていう動線が発生するの。朝は便利やけど、夜はちょっと手間かも、と感じる人もいるわね。
私の場合、最初期のプランで1階ファミリークローゼットを考えたんやけど、設計士さんに言われたのが「リビングを広々と使いたいなら、1階にゆとりあるファミリークローゼットを確保するのは、他の部分を相当犠牲にすることになりますよ」ってこと。ゾッとしたわ(笑)。結局、うちではリビングの開放感を優先して、1階のファミリークローゼットは諦める方向になったんよね。
2階ファミリークローゼットの「賢い」選択肢は?メリット・デメリット
次に、2階にファミリークローゼットを配置するケースを見ていこうか。これもね、一見すると「洗濯物を運ぶのが大変そう…」って思うかもしれへんけど、実は賢い選択肢になる可能性も秘めてるんよ。
メリット:プライベート感と空間の有効活用
- プライベート空間を確保できる
2階は寝室や子ども部屋があるプライベートゾーンよね。そこにファミリークローゼットがあれば、来客の目を気にせず、家族みんなの衣類をゆったり収納できるわ。私もこれはすごく魅力的やなって思ったんよね。 - 寝室との連携で夜の動線がスムーズ
寝る前の着替えや、朝起きてすぐの着替えは2階で完結するから、夜や朝の動線はすごくスムーズ。特に夫婦の衣類は、寝室からアクセスしやすいと便利やわ。 - 1階リビングの広さを確保しやすい
1階にファミリークローゼットを置かない分、リビングやダイニング、玄関周りを広々と使えるのは大きなメリットやわね。開放感のあるLDKを重視するなら、2階配置は賢い選択肢になるで。 - 子どもの成長に合わせた可変性
今は家族みんなの服をファミリークローゼットにまとめていても、子どもが大きくなって個室に自分のクローゼットが欲しくなったり、持ち物が増えたりした時に、2階ならフレキシブルに対応しやすい場合もあるわね。
デメリット:洗濯物の運搬が最大の課題!「運ぶ」手間をどう解消するか
- 洗濯物を2階に運ぶ手間
これ、最大のデメリットよね。洗濯機が1階にある場合、洗い終わった洗濯物を乾燥機にかけるなり、物干し場に干すなりして、その後2階のファミリークローゼットまで運ぶことになる。これがね、意外と重労働なんよ。特に家族が多いと、毎日何往復もするなんて考えただけで、ちょっとしんどい…ってなるわよね。 - 干す場所との距離
室外に干す場合、1階の庭やバルコニーに干すことが多いと思うけど、そこから2階のファミリークローゼットまでの動線も考慮しないと、「あれ、結局運ぶ手間は変わってない?」ってなりかねへんわ。 - 子どもの服を1階で着替えさせたい場合
子どもがまだ小さくて、1階で着替えさせることが多い家庭だと、いちいち2階まで服を取りに行くのが面倒、と感じることもあるわね。
私の検討過程でも、2階にファミリークローゼットを置く案も出たんよ。確かにリビングは広々するし、夫婦の寝室の隣に作れば便利そうやな、って思ったんやけど、毎日洗濯物を運ぶっていう想像をしたら、どうも踏み切れへんかったんよね。「楽したい」が一番の目的やのに、肝心の洗濯動線がしんどくなるのは本末転倒やなって。
じゃあ、どうしたらええねん!って思ってるでしょ?大丈夫、ここからが本番よ!
30坪の家で「家事楽」を実現する秘策!我が家の最終結論はこれ!
さて、1階と2階それぞれのメリット・デメリットを見てきたけど、美咲さんの悩みはまだまだ解決してないわよね。「結局、どっちが正解なん?」って感じちゃうかな。
結論から言うとね、完璧な「正解」は存在しないのよ。
えー!って思った?ごめんね(笑)。
でもね、あなたにとっての「最高」は必ず見つかるわ!大切なのは、何を優先するかを夫婦でしっかり話し合って、限られたスペースの中で「どう工夫するか」なんよ。
私たち夫婦も、総予算3800万円(土地込み)で延床面積32坪の注文住宅を建てたの。5社のハウスメーカー・工務店と商談して、最終的に地元の工務店さんに決めたんだけど、その過程で「家事楽」を叶えるための秘策をたくさん見つけたわ!
我が家の最終結論:「洗濯動線重視」+「分散収納」のハイブリッド型!
私たち夫婦が出した結論は、これやったわ。
- ランドリールーム兼ファミリークローゼットを1.5階に!
「え?1.5階って何?」って思った?そうやんな(笑)。これ、我が家が最終的に採用した間取りなんやけど、1階と2階の間のフロアに、洗濯機、ガス乾燥機、そしてアイロン台も置ける広めのランドリールームを作ったの。ここがそのままファミリークローゼットの役割も果たすように、ハンガーパイプと棚をたっぷり設けたんよ。 - 1.5階のメリットは?
- 洗濯動線が劇的に楽!:1階のリビングから階段を数段上がればすぐなので、洗濯物を運ぶ距離が格段に短い!そして、2階の寝室からもアクセスしやすい絶妙な距離感なの。もちろん、洗面脱衣室とは直結させてるから、もう洗濯機から出す→干す・乾燥機にかける→畳む→しまう、の一連の流れがこの空間で全て完結するのよ!
- 1階リビングの広さを確保!:1階にはファミリークローゼットを設けないことで、LDKを広々と使うことができたわ。来客時も生活感が出にくいし、めちゃくちゃ快適!
- プライベート感も確保!:リビングから少し上がった場所だから、完全に独立した空間として使えるの。
- 各個室にもミニマムな収納を
全ての衣類をファミリークローゼットに集約するんじゃなくて、日常使いのよく着るものや下着はファミリークローゼット、季節物や冠婚葬祭用の服、あとは子どもの制服など毎日使うものは、それぞれの個室のクローゼットに少しだけ収納できるようにしたの。 - ガス乾燥機は「神」
これはもう力説したいんやけど、共働き夫婦は絶対にガス乾燥機を導入すべき!電気乾燥機よりも断然パワフルで、フワフワに乾くし、とにかく時短になる。毎日何枚も畳む必要がなくなって、本当に楽になったわ。私の「時間」が劇的に増えたのは、これのおかげと言っても過言じゃない!
美咲さんも「30坪」っていう限られたスペースで悩んでるんやったら、1階と2階のちょうど良いとこ取りができる「中間階」や「スキップフロア」を活用する間取りも、ぜひ検討してみてほしいわ!設計士さんによっては、めっちゃ面白い提案をしてくれる人もいてるで。
コストを抑えながらも、おしゃれで機能的な家にするには?
「中間階とかスキップフロアって、なんか高そう…」って思った?正直、私もそう思ってたんよ!でも、工夫次第で予算内に収めることは可能やで。
- 建材選びでコストダウン
見えない部分や、あまり使わない場所はグレードを下げたり、標準仕様のものを上手に使ったり。逆に、毎日触れる床材や、家族が集まるリビングの壁材は少し良いものを選ぶ、とかね。メリハリをつけるのが大事よ。 - 造作家具より既製品を上手に活用
ファミリークローゼットの棚やハンガーパイプも、全て造作で作ると費用がかさむから、可動棚やIKEAなどの既製品を上手に取り入れることで、かなりコストを抑えられるわ。見た目も今はおしゃれなものがいっぱいあるしね。 - 照明計画で雰囲気アップ
シンプルでコストを抑えた内装でも、照明の配置や種類を工夫するだけで、一気におしゃれな雰囲気になるんよ。間接照明とか、スポットライトとかね。これは、不動産経営で培ったノウハウがめちゃくちゃ活かされた部分やわ。
「コストとデザインの両立」っていうのは、まさに私の得意分野やから!限られた予算の中で、どうやって最大の価値を生み出すか。ここが腕の見せ所なんよね。美咲さんも、ぜひ妥協せずに、いろんな可能性を追求してみてほしいわ。
ファミリークローゼット計画で「後悔しない」ためのチェックリスト
ここまで読んでくれた美咲さんなら、もう「洗濯物動線を制する者が、共働き夫婦の『時間』を制する!」って実感してくれてるんちゃうかな?
最後に、あなたの家づくりが後悔しないものになるよう、私から「これだけはチェックしといて!」っていうリストを伝えるわね。
1. 夫婦で「優先順位」を明確にする
これが一番大事!「家事動線」「リビングの広さ」「プライベート感」「来客時の視線」…どの要素を一番重視するのか、夫婦でしっかり話し合って優先順位を決めてな。完璧な家は難しいけど、「夫婦にとって心地よい」家は絶対に作れるから。
2. 将来のライフスタイル変化も想像する
今は中学生の娘さんも、あっという間に大人になって家を出るでしょ?夫婦2人だけになった時のこと、足腰が弱くなった時のこと…少し先の未来も想像してみてほしいわ。例えば、子どもが独立したら、ファミリークローゼットを夫婦だけのワードローブにしたり、趣味のスペースに変えたり。可変性のある設計にしておくと、後々「やっててよかった!」ってなるはずよ。
3. 換気・湿気対策は最重要!
衣類を収納する場所やから、湿気やカビは大敵!換気扇や窓の配置、除湿機の設置スペースなど、設計段階からしっかり計画してな。特に1階に設置する場合は、浴室からの湿気にも注意が必要やで。
4. モデルハウス見学は「動線」を意識して
モデルハウスを見学する時は、インテリアやデザインに目が行きがちやけど、ぜひ「私ならここで洗濯して、どこに干して、どこにしまうかな?」って想像しながら、家事動線をシミュレーションしてみてほしいわ。実際に歩いてみると、写真や図面だけでは気づかない発見がいっぱいあるはずよ。
5. 設計士さんは、家事動線への理解がある人を選ぶ!
これはね、個人的な意見やけど、めちゃくちゃ大事やと思うわ!家事の大変さを理解してくれてる設計士さんやったら、「こういう工夫もありますよ!」って、いろんな提案をしてくれるはずやから。美咲さんの「家事楽にしたい!」っていう熱い想いを、しっかり受け止めてくれる人を選んでな。
まとめ:あなたの家づくりは、家族の未来をデザインする宝探しやで!
さあ、今回は「ファミリークローゼットは1階?2階?どっちが家事楽?」っていうテーマで、私の経験談も交えながら、リアルな情報をお伝えしてきたけど、どうやったかな?
正直ね、家づくりって、大きな買い物やから不安になることもいっぱいあるし、「これで本当にええんかな?」って迷うことだらけやと思うわ。
でもね、美咲さん。あなたの家づくりは、単なる箱を作る作業じゃないのよ。
それは、「家族の笑顔」と「夫婦のゆとり」をつくる、未来への大切な投資やと私は思うわ。
洗濯物の山にストレスを感じてた毎日が、ファミリークローゼットのちょっとした工夫で、パッと明るくなるんやから!夫婦の時間が生まれて、娘さんとの触れ合いも増える。そう考えたら、これって最高の宝探しやと思わへん?
完璧な「正解」はなくても、あなたとご主人のライフスタイルにぴったり合う「最高の選択」は、必ず見つかるはずやからね。
私も、家づくりを通じて「デザインは、そこに住まう人々の『生き方』を最適化するものやな」って心底感じたわ。そして、限られた予算の中でも、おしゃれで快適な家は絶対に実現できる!
もし、この記事を読んで「あ、ちょっとヒントもらったかも!」って思ってくれたら、めちゃくちゃ嬉しいわ。一歩踏み出す勇気になったなら、最高やね!
あなたの家づくりが、家族みんなにとって最高の思い出になるように、心から応援してるで!
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